嫌われる勇気

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「嫌われる勇気」

通勤で2回目読み始めた。

青年と哲人の会話形式。

前回は、青年に感情移入できないまま、目で文字を追って読んだだけで、あまり自分の中に残らなかった。

今回は、今のところ半分くらいまでだけど、面白く読めている。
この手の本は、読み返すと、新たな発見があったりする。

何でだろう。本って不思議。

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神話ポセイドン

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